プロの凄さを実感|大変な家事は代行サービスを上手に活用してみましょう。

プロの凄さを実感

食事をしている子どもたち

はじめて家事代行サービスを利用して分かったことは、掃除が苦手ではない主婦目線から見ても、やはりプロはプロであるということでした。
正直、家事を毎日のように行っている私は「代行サービスの方が自分の満足できる掃除を本当にやってくれるのか」と半信半疑でいたのです。
お金を払うのですから、自分以下の仕事では納得しないものです。
ですか、家事を代行してもらった後の満足度は想像以上のものでした。
鍋は自分が磨くよりはるかにキレイに磨かれ、キッチンのシンクも「こんなにピカピカだった?」と思うほど光っていました。
アルミ製の水切り網は、細かい部分の汚れが落とされており、気になっていた照明の傘がベトベトしていた部分まで触ってみるとサラサラになっていました。
この照明部分に関しては、時間が余ったらお願いしたいとだけ伝えてあった箇所です。
仕上げに、掃除機をかけられていましたし、いつ人を呼んでも恥ずかしくない、いえ、すぐに人を呼んでみてもらいたくなるような光景でした。
私はその状態を今後もお手本として維持していくため、写真を撮りました。
「家事代行サービスは凄い!」そう感じた瞬間でした。
私はサービスを受けている時間、屋外の作業をしていましが、暑い日だったため、窓は全開になっていました。
ですから、時折スタッフの方の作業する様子を確認することができたのですが、「時間内に頼まれたこと以上の仕事をしよう!」といった姿勢が見受けられ、とても嬉しかったです。